内職・副業の種類
内職・副業の種類
仕事にも色々な種類があるように、内職や在宅の副業にも様々な種類があります。
例えば、テープ起こしという内職があります。
仕事の内容は、録音された音声を聴いてその言葉をパソコンに打ち出します。
正確さが求められる仕事です。
テープ起こしの副業は、人によってはひと月10万円以上も収入があることもあります。
しかし、月によって仕事の依頼が少ないこともあるので、内職にとどめておくのがいいでしょう。
また短期大学以上を卒業した人なら、添削指導者の内職があります。
仕事の内容は、塾や予備校、通信教育の試験の解答用紙の添削です。
郵送で仕事がきます。
添削指導者の報酬は出来高制なので、個人差がありますが難しい問題や解説をつける
解答用紙だと単価は高くなります。
慣れている人だと、時給2,000円近くにもなります。
ちなみに添削指導者の募集は塾や予備校でしていますので、短大卒で興味のある人は
ぜひ副業にしてみてはいかがでしょうか。
専門の知識や技術がある人は、内職の幅がもっと広くなります。
その中に翻訳があります。
翻訳の仕事は英語を少ししゃべれるだけでは、難しいといえましょう。
英検1級以上あり、さらに専門的分野の英語の知識がある人はチャレンジしてみてもいい
かもしれません。
他には株式投資で副業や内職をしている人もいます。
ネットでの売買手数料は通常の窓口取引に比べとても安く、もともと株に興味のある人に
とってはネットを利用して取引するのがお得です。
2012年1月27日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |
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